人工知能(AI)の台頭で、子供たちの教育が大きく変化していますよね![]()
大学入試が改革されて、小学校でプログラミングや
英語授業が始まり、
高校では数理探求なども・・・。
「ちょ、ちょっとついていけない・・・」汗
私のずっと悩んでモヤモヤしていた事、
「パソコンをいつ触らせるか問題」、
「テレビゲーム問題」
同じような年頃の子供を持つ親の悩み№1ではないでしょうか?
私の子供は、上の子が公立の小学校3年生ですが、
パソコンを使った授業があり、
1週間の時間割を作成して、名前を入力するという事を
したそうです。
パソコンに触ったことも、ローマ字も知らない子だったので、
「お友達にかなり手伝ってもらった」と言って帰ってきました。
「できるわけないよね、ごめん長男」と心の中で謝りました。
「目が悪くなるんじゃ。。。」
「その手はきれいなのか。。。ベタベタしてるよね」
「下の子も触りたがってめんどくさい」
などと考えて、パソコンに触らせないようにしていました。
でも、私の時代と、今の子供たちは環境が全く違うだから、
パソコンも,
そろそろ触った方がいいのかな、
という思いや、「ゲーム」中毒になるんじゃないか、
目も悪くなるし、など、グルグル思いが回って悩みをそのまま放置。
ずっと気にはなっていたんですが。。。
でも、雑誌やネットの情報でもずっと気になっていて、
すでに開始しているお友達の口コミも良かった、
「ワンダーボックス」!
我が子たちが,
はまらなかったら、
解約すればいいや!まずは行動!と思って、
開始してみました。それが、2年前。
そして、今もずっと、子供たち、夢中です!
とっても良い内容で、子供たちは完全に「遊び・娯楽」
だと思ってやってますが、
親の私から見たら、すごい「学び」なんです。
子供たちがゲームに夢中なつもりでも学んでいる!
これは、本当にうれしい事です。
今回は、このワンダーボックスについて、紹介しますね!
![]()
ワンダーボックスの3つの特徴
①子供のわくわくが本当に続く
5年間の研究授業で開発された、子供が生き生き躍動できる教材だから。


②時代に左右されない地頭が育つ
10種類の良質なSTEAM教材が毎月届く。
③学習効果がしっかりある
6.0ポイント以上の偏差値UPを収録教材の「シンクシンク」
の実証実験で確認しているから。
内容
①ハテニャンノート
②アプリ…毎月10種類のSTEAM教材が更新されます。
ただのゲームではないんです!
楽しみながら、
思考力・戦略・アート・プログラミングなどたくさんの
学びが詰まっています💛


③トイ教材・ペーパーコンテンツ

自分で作った作品を写真に撮ってアプリでシェアしたり、
アプリで出題されたお題に現実世界で答えたり。
子供たちの興味が、広がっていくのが目に見えて感じられます!
年代別
①4歳(年中・年長)~
②6歳(小1・小2)~
③8歳(小3・小4)~
ワンダーボックスの学年対応について、詳しくはコチラ!
いつやるの?どうやるの?
毎日やらなくてもOK!
勉強と位置付けずに、ほっとした瞬間や、朝の身支度の後、
学校から帰った後や夕食前、休日のみなど、
やりたい!という気持ちを大切にがコンセプトです。
また、全部やらなくてOK!
「やるべきもの」でなく、「自分の好きなもの」
を自分で選ぶことで、結果的に楽しいから続けているという状態を
続きやすくします。
保護者の安心ポイント
①おやすみ機能・・・アプリに時間制限機能があって、保護者が自由に時間設定ができます。
休憩時間も10分ごと、など設定できます★
②挑戦の記録・・・アプリの中で、子供が挑戦したアプリの進度や挑戦記録など
分かりやすく伝えてくれて、子供の新しい面の発見や、
関心の変化を見る事ができます。
③創作の記録・・・子供が作った動画や作品が保存されたギャラリーを
見る事ができます。
④サポート画面・・・教材の取り組みや発展課題が、動画で配信されます。
子供が取り組む際のヒントになるので、保護者の
負担が減ります。
⑤会員向けLINE・・・教材の更新や情報がLINEで配信されます。
料金
料金はコチラをクリック
(一番下のほうに載っています)
💙2人目半額なので、兄弟で始めるのもお得です💙
まとめ
算数や国語など学校の勉強について直接的に行う通信教育とは全く違います。
でも、意欲や思考力が育つことで、学んだ知識・スキルを応用でき、
全て学びがより有意義なものとなります。
私のオススメポイントは、教材がとにかく良いです。
子供はゲームで息抜きをする感じで、遊び・ゲームとしてやっています。
でも、親から見れば、学習の一環、これがとにかくうれしいです。
どんな感じかな~と思われた方はぜひ、取り合えず始めてみてほしいなと思います。
お子さんがもしハマってくれれば、大成功ですし、
もしあまり興味がないようなら、やめたらよいし♪
ワンダーボックスに限らず、どんな教材やアイテム絵本や教材、お教室でも、
気になることはまず始めてみて、違ったら辞めたらいい、
そんな感じで子供のツボを探して興味を広げていくのも良いかなと思います♪






コメント